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素人でもそれなりの入稿用データを作れるようになる2008年9月に初めて InDesign を購入し、本書によって徐々に使い方をマスターしながら同窓会誌の編集を始め、2009年3月に約170ページ(内カラー80ページ)の PDF データを入稿、たいしたトラブルもなく出版に至る。ちなみに本書には InDesign の使用法だけでなく、入稿時の注意点なども書かれている。 私のような DTP の素人が本書だけを頼りにこれだけのことができたのだから、★5つを付けるしかない。 PR 犬好きなアナタに・・・♪テンションも高く、ストーリーも素直な感じで読みやすいです。霧島さんの既刊の中で私は一番好きです(*^-^)bモデルの大型犬系男子高生からの猛烈なアタックを受ける、ちっちゃくてカワイイ大阪弁をしゃべる元気な保健医・・・☆ サブキャラも個性的で良いですよ。 ただ、絵にクセが有りますのであしからず(^_^;)私は絵も好きです♪ JCASTニュースにも大きく紹介された。今年の初めに海外への長期出張が決まり、あらためて最新の第8版を購入。十年程前に第5版を購入したが、全ての項目にわたり最新の内容に更新され、著作者の良心が感じられる。日本の国をあらゆる観点から著した良書と言えよう。先ほど見た、JCASTニュースにも取り上げられており、この本がまたまた世の中に紹介されるとは、その息の長さには脱帽。次の第9版も楽しみである。 コストパフォーマンスが高いSolidWorksを取り扱った書籍の中で、最もコストパフォーマンスが高い書籍です。 フィーチャー化で「ごり押し」的な表現も散見しますが、 今までの3,000円を超える書籍が多かった中、このボリュームと内容は 最もコストパフォーマンスが高いです。 そこで、学校(専門学校)のテキストとして採用しています。 基礎的な事は「デモンストレーション」で実施して、 そこで補いない情報の整理を含めた中級的な事は、 このテキストを使う事でステップアップ出来そうです。 働くことを大切にしたい女性に女性が働くことがあたりまえという風潮が強くなってきた今でさえ、あるいは、”今だからこそ”、結婚・出産・転勤などを機に、 いかに「ワーク・ライフ・バランス」を生き抜けばいいの!?、などと、出口の見えなさに悶々と悩んでしまう。 本書でとりあげられるのは、女性のライフコース・雇用形態・法制度といったテーマ。働く女性が置かれた立場を、さまざまな角度からアプローチしている。 調査データや制度の解説などといった事実の記述と、実在の人物の事例がほどよい具合に交えてあり、誠実で信頼感のもてる好著だ。 手早く明確な解決策を与えたり、モチベーションアップを図るといった自己啓発本とは一線を画すが、時には冷静に自分の置かれた状況を眺めてみることも大切じゃないだろうか。 出版不況で中途半端なキャリア本がちまたにあふれまくる中、本書が版を重ねたのも、なるほどな、と頷ける。 「キャリアデザイン」と題された終章では、自分がどのような”価値観”に重きをおいて働くかに注視するシャインの”キャリア・アンカー論”の解説とともに、 「一生を見据えて仕事や働き方を考えることの重要性」について触れられている。 これから就職という人にも、ちょっとつまづいてしまったな、という人にも、じっくりと先を見据えるために、ぜひ本書をおすすめしたい! | カレンダー
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